北斗の拳-世紀末救世主伝説の解析情報。天井情報、設定判別

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北斗の拳-世紀末救世主伝説-解析

☆基本情報☆

スロット台

(c)武論尊・原哲夫/NSP 1983,
(c)NSP 2007 版権許諾証YRI-125
(c)Sammy

安定感 B
瞬発力 A
爆発力 A
メダル持ち B
設定判別 B
朝一狙い C
天井性能 S
ゲーム性難易度 C

※ S(良)→E(悪)で評価

基本的にART(激闘乱舞)にて出玉を増やすタイプ

★ART(激闘乱舞)概要★
・ストック&継続率にて管理
・1SET:30G+8G(バトル)
・レア子役等の成立で上乗せ・ストック抽選有

→詳しい情報はコチラ←

50枚平均ゲーム数:約34.6G

設定 北斗揃い ボーナス合成 ボーナス+
ART
機械割
1 1/16384 1/1285 1/298.9 97.0%
2 1/1213 1/288.5 98.5%
3 1/1170 1/272.0 100.6%
4 1/1110 1/247.7 104.4%
5 1/1074 1/216.5 109.4%
6 1/1024 1/182.2 115.2%

☆ボーナス確率☆

☆打ち方☆

☆動画詳細☆

☆ボーナス「宿命の刻」詳細☆

☆設定判別☆

☆設定変更時☆

☆総評☆

ART突入の鍵は中段チェリーになる。
あとは、いかに上位状態でレア子役を引けるかが最大のポイントに。
(ART機全般に言えることだが…)
天井性能がいいので、その分、他の所にしわ寄せが行っているのかなと思う。
ART中は純増2.2枚の威力でサクサクと短時間でメダルが増えていきます。
ただ、ベルの払い戻しが13枚と多くて偏りが発生しやすく、
押忍!番長2(ベル戻し9枚)と比べると安定感が欠ける。

ART初当たりが重く、メダル持ちもそこそこいいので天井狙いがやりやすい機種になります。
900Gぐらいから打ち初めても期待値は1500円を超えます。

設定判別はレア子役(スイカ、チェリー)で
ある程度は可能なのでART機にしては判別しやすい機種

今作最大の目玉「拳王乱舞」は、
ART中約1/4000で更にそこから約1/3で発生すると考えるとあまり 期待しない方がいい。。。
私も今まで10万G程打ってきたが、一度しか入った事が無い(泣)

ここからは私の完全な個人的意見になりますが、
ART中のバトル演出は非常によく出来ていると思います。
(といっても前作とほとんど同じですが…)
上乗せバトルも楽しくてついつい連打してしまいます。

残念な演出は通常時のジャギバトルの勝率が高すぎる所でしょうか。

導入当初は批判コメントばかり目立ちましたが、
全体的に非常に仕上がりがよく設定判別もしやすく、いい機種なのは間違いなさそうです。
次回作にも期待しましょう☆

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